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ATARU(アタル) あらすじ/感想/ネタバレ 6話 [ARARU(アタル) あらすじ/感想/ネタバレ]


ATARU(アタル) あらすじ/感想/ネタバレ 6話

SMAP中居さん主演『ATARU』第5話の視聴率は
3話の13.8%より上がって、14.5%
と大分よくなってきました。

昨日の「王様のブランチ」でも特集や出演者の
裏話など放送されてましたので、また
今週もアップするかもしれませんね。

『ATARU』今週のゲストは若き演技派女優の
寺島咲さんです。

⇒(参考)★ 「寺島咲」 出演作品一覧はコチラから

寺島咲ATARUアタルあらすじネタバレ感想6話.JPG


< ATARU(アタル) あらすじ/感想/ネタバレ 6話 >

チョコザイ(中居正広)の身元引受人となった
沢(北村一輝)が、舞子(栗山千明)の
アパートに引っ越してきた。

また犬飼(中村靖日)は沢に、あの違法電波が
アメリカ大使館からのもので、公安の外事が
揉み消し騒動を起こしているときく。

沢は、「そのことは忘れろ」と忠告するが、
犬飼は一人でも調べると変にやる気を起こす。

そんな時、長岡満(布施紀行)という青年が
自宅アパートで手首を切り亡くなっていたのが
発見された。

それは後頭部に腫れはあるものの自殺の可能性が高いと判断された。

同じ頃、横断歩道の途中で、苦しそうする女性・
水瀬咲絵(寺島咲)に遭遇。

慌てて舞子が駆け寄り事情を聴くと、咲絵には
絶対音感があり周波数までわかってしまうため、
睡眠時以外は不協和音で体調を壊してしまうという
体質の持ち主だった。

事件については、事件性がないことから自殺だと断定。

しかしいつものように納得のいかない舞子は、
科捜研の渥見 (田中哲司)を訪ね、死亡した長岡の
部屋の中に残っていた正体不明の指紋の調査を依頼する・・・








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