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鍵のかかった部屋 あらすじ/感想/ネタバレ 6話 [鍵のかかった部屋 あらすじ/感想/ネタバレ]


鍵のかかった部屋 あらすじ/感想/ネタバレ 6話

嵐、大野くん・戸田恵梨香主演ドラマ
『鍵のかかった部屋』 5話の視聴率は
15.6%(4話は15.5%)でした。

やっぱり推理ミステリードラマは強いですね。

今回のゲストは能年玲奈さん
カルピスのコマーシャルでお茶の間には
たびたび登場しているんです。

⇒(参考)★ 『能年玲奈』 掲載書籍一覧はコチラから

※デビューしたてなのであまり多くありません


< 鍵のかかった部屋 あらすじ/感想/ネタバレ 6話>

今回のみどころは榎本が
「この密室は破れないかもしれない・・・」
と漏らしてしまうところです。

榎本径(大野智)は、青砥純子(戸田恵梨香)と
水城里奈(能年玲奈)が出演する「密室に囚われた男」
というなんともドラマ・事件に関係ありそうな
舞台を観に来ていた。

しかし観劇後、なんと下手の楽屋で薬師寺
という役者が死んでいたようだ。

数日たち容疑者のひとりに劇団員で
里奈の恋人の井岡(桐山照史)が浮かんでいた。

そして結局、榎本を呼べと指示する。

⇒もう刑事になっていいんじゃないでしょうか

死体発見現場では、薬師寺の楽屋に行くには、
売店があるロビーを通るか、
舞台上を横切るしか方法がない、だがどうやって?
と一同に悩む。

外部からの侵入の形跡もない密室状態だった薬師寺の
楽屋に、犯人はどうやって侵入し殺害したのか。

純子、芹沢に聞かれた榎本は、この密室は破れないかもしれないと言い…。






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